現役OLがゆく!古物市場潜入大作戦!!

古物商許可証を取得すべく、日々迷走している現役OLヤマピーです。 (現在許可証を取得、現役OL古物商として活動中) この古物許可証を取得すれば「お宝の市場」 古物市場に潜入できます!!

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現役OLがゆく!古物商への道~副業から独立まで~
   
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「アフィリであっという間に100万円!!」のような 怪しい情報商材が流行ってますよね?

果たして、それはアナタにも可能だと思いますか?

それらとは全く逆とも言える地道な方法です!

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★★現役古物商が教える古物商許可証の確実な個人取得方法★★


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ついに申請行ってきました!



そして見事申請書も受理されましたぁ!!





長い道のりでした・・・



申請書を書くのも結構難しいですよ。



失敗しても大丈夫なようにコピーを3部ずつ準備して、挑みましたが



3部全て使ってしまいました。



最後に完成して持っていった申請書も正直自身がありませんでした。




一度目に駄目だしされた申請のときは、自宅を営業所として申請したのですが



今回は、営業所を借りての申請でしたので



書類の書き方も結構違いました。



記入事項の表現の仕方も微妙ですからわかりにくいですよ。



特にレンタルオフィスなどを借りての申請をなさる方は、



申請経験のある方のアドバイスを受けて記入していくことを



お勧めします。




こんな感じで不安なまま申請に向かい、30近くかかった



警察の方のチェックの後、やっとオッケーがでました。



このチェックの最中に若い警察官の人がおっしゃっていたのですが



「資料そろえるの大変だったでしょう?」というひと言



ええ、本当に大変でした。



やっぱり古物商許可証取得って大変なんだぁと改めて実感させてくれる



警官のひと言でした。




受理されたら19000円の収入印紙代を支払って



申請処理に入ってもらえます。




最後に申請結果までにひと月ほどかかりますので一ヶ月たたないうちは、



絶対に問い合わせの電話をしてこないでくださいと言われました。



警察は、忙しいから余計な問い合わせをするなということでしょうか・・・。




古物商許可証をすでに持っている先輩からは、申請書が受理されれば



たいてい通るから大丈夫というお言葉をいただきましたが



ドキドキものです。



神様お願いします許可証が取れますように



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以前から言っていた営業所使用承諾書をとる為の




模索中の抜け道をうまくいっちゃいました




(まだ警察への申請は、できていませんが・・・)








わたしが模索中の抜け道とは、




もちろん合法的な方法ですよ 




ここでは、込み入った事情で言えないんです (ゴメンナサイ)






まともな営業所を借りるには、敷金礼金など含め




結構な金額が必要になると思いますが




私の方法でしたら、敷金礼金のお金なんかへっちゃらです





代理人に取得させるとかじゃないですよ~(笑)

 この方法ならば、ちゃんと本人名義で申請代金のみで取れます。











この後、警察に申請書を提出してから




実地検査があることを想定して




手をうっておかないといけませんね




今後の展開があったら、またブログでご紹介します。


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前回は、ホームページで販売を考えている方に



申請書の記入上の注意を書かせていただきました。



今回は・・・私が1回目の申請で警察から付き返されたときの



原因となった使用サイトのURL記載についてです



正直どこまで書いたらいいのか困りますよね

(私だけ・・・)



わたしの場合、自己サイトは、あるせどり関連のサイトですぐに



用意できるものを準備していたんです。

(プロバイダーからちゃんとしたURLを借りたわけでは、ありません)



というわけで、エクセルで簡単な自分のサイトとアドレスを



記入したものを準備したんですけど・・・




警察からのコメントは、・・・



「WHOIS」でドメイン名を証明できるかたちのものを



出力して持ってきて



ということでした。





「WHOIS」って知ってますか?



私知らなかったんです



「WHOIS」っていうのは、



日本レジストリサービスという会社が運営しているサイトらしく



JPドメイン名の登録管理業務とドメインネーム



システムの運用を行っているらしいです

わかりますか?



会社用のサイトとしては、co.jp のついたアドレスをつかいたいものです。




やはり顧客への信頼感や安心感が違いますから。


co.jpのドメイン名をここで登録できるらしいです。



会社として運営しているのなら、co.jpドメインを

持っていて当然でしょと言う事でしょうか・・・




警察とか公的機関っていうのは、自分らの枠を



押し付けてくれますね。






ともかく「ドラゴン桜」で言ってた、「東大入って官僚になって



枠を作ってみろ!」みたいな・・・こういうことか。



「WHOIS」申請書を書く際の参考にしてみてください。







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みなさん五月病になんかかかってませんか



わたしは、趣味のサーフィンが楽しめる季節になってきたので



嬉しい限りです。



わたくし会社員ですが自分の好きなことにしか興味がございません



仕事も遊びも自分の楽しめることをしたいと思っています。




自分のやりたいことは、できる限り実現したいと思っています



という訳でこの小さな脳みそは、フルに回転させて古物商許可証だって



とってやります




というわけでホームページで古物の販売をする場合の申請方法の




注意をご紹介します。



わたし自身、ネット販売が主流ですので最初の申請書提出のとき



電気通信回線を使用しての販売(ネットでの販売)をするという



かたちで提出しましたが・・・



この申請書の書き方、結構ウルサイです



大阪府内で申請したのですが何の説明も無かったので



「送信元識別符号」という用紙の記入は、記載要領をみて



書いて提出しました。



ところがURL記入の際のアルファベットの書き方にいろいろ



決まりがあったりして結構面倒くさいです。



っていうか、ちゃんと最初から説明しとけよと思いましたけどね



いそがしいのに何回警察までいかなアカンねんと思いますよ



これからホームページ利用で申請する方は、事前に記入方法など



しっかり聞いてからにしたほうが良いかと思います。



ちなみに和歌山の警察では、電気通信回線の用紙の書き方などをわかりやすく



説明したコピーをくれましたよ



さすがやね、警察の鏡



それに比べて、大阪の警察は、役立たずばっかり



ホントにがっかりだよ





もしも書き方がわからない人は、「ホームページを使いません」で申請しても



大丈夫ですよ。



正直この用紙の記入は、面倒くさいですからね。



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つまづくポイントである営業所使用承諾書をとる




抜け道として考えていた方法にチャレンジしてきました




うまくいくかは、まだわかりません・・・




うまくいく予感は、します。・・・がチョット心配なので

石橋をたたきつつ進んでいます。

とりあえず今日の手ごたえは、良かったです(^-^)

問題は、公安国家権力です|:3ミ

今日は、心斎橋の南警察に顔を出しましたが

ここの対応といったら酷かったですね(ーー;)

許可証取得できたら絶対オンブズマンに訴えてやる!!(←りゅうちゃん)
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営業所を他人から借りる時の使用承諾書を




どんな方法でとるかを長~く書いてきてますけど




ホントにここで詰まる人って多いと思うんです




ほんのちょっとリサーチかけてみたんですが




「賃貸マンションを借りているんですが




大家さんから営業所の使用承諾書をもらえないけど




他に方法ありませんか?」って稀にあるみたいなんです




実家から出てきて一人暮らししている人なんかに




多いと思います。




実家が近かったら実家の住所で取ることも




できるんでしょうけど実家が遠方の場合、やっかいですね




申請書を取りに行くのは、実家の人に頼んだらいいですけど




住民票移動する必要も出てくるでしょうし提出は、基本本人ですし

(委任状があったらいけるかな?)




まぁイロイロ面倒なことが多いですよね。実家の人がもしも非協力的な




ようだと自分で何度もそこまで足を運ぶ必要がでてきます・・・







というわけで古物商取得でつまづくのは、営業所の使用承諾書が




ほとんどだと思うわけです。







「営業所の使用承諾書をもらえないけど他に方法ありますか?」という




質問を行政書士やコンサルの人にした時、おそらく帰ってくる




答えは、使用承諾書をだしてくれる営業所を借りてください




だと思います。




でも正直これから稼ぐために許可証をとろうとしている人が




そんなに軽く営業所を借りれるわけないんですよ

(↑わたしだけ・・・)







わたしは、なんとかこの問題をクリアする方法を見つけようと思います




今アイデアは、浮かんでいます




来週これがうまくいくか試してみますので










あとは、書類揃えて提出したらクリアできる事項ばかりですから



 頑張ります 











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今回は、地域ごとに申請書は違うのかを検証してみました




以前、申請書を1度持っていった警察で管轄違いの警察署に



再提出するつもりなんですけどいけますか



という質問をぶつけてみたことがある( ̄+▽ ̄)



この時の返答は、「まぁ大丈夫だと思うよ」的な言い回しだった



またいい加減でしょうこれって



申請書の提出は、保安課って決まってるんだからさぁ



仕事として、これくらい知っていて当然ちゃうの



と思うんですが・・・。




前置きは、これくらいにして



本題に入ります。



そんな感じで警察があいまいだったんで



自分で調べてみました



比べてみた申請書は、大阪府某警察署よりもらった申請書と



和歌山県某警察署よりもらった申請書です。



結果書式は、ほぼ同じでした。



管轄違いでも提出は、可能ですね



でも申請書の書き方説明書を一緒に添付してくれた



和歌山県の警察に比べて、大阪府の警察では、口頭のみの



説明で申請書もコピーを繰り返したような印字の汚い申請書でした。



もちろん申請書をもらう時の説明も100倍、和歌山のほうが親切



こんなことで大丈夫ですかぁ大阪府の警察



残念ですが、こんなことじゃ市民から見放されますよ








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前回書いた”第2の方法の注意点”を検証してきました




前回問題だったのは、貸してもらおうと思った知人の




事務所が第三者から借りている事務所だった場合です。




私の場合、事務所を使ってイイよといってくれた知人の事務所が




賃貸事務所だったんです




古物商申請の時に提出を求められるのは、「古物商を営むことの同意書」と




「賃貸契約書」ですよね。




2つめの「賃貸契約書」で引っかかるんです。







知人は、賃料が発生するとまた貸しになってしまうから




「営業所の使用承諾書」というかたちなら賃料も発生しないので




書類にハンコ押せるんやけどねぇということでした。




ヨッシャぁ




それならチョット聞いてくる!(←私)ということで




即効、警察へテレフォン





そしたら、知人の事務所の貸主からハンコをもらってこいと




言いやがった




そんな面倒なこと、どうして頼めんねん




アホか!!!




というわけで試しに違うシチュエーションを考えて警察へテレフォン




「親戚が事務所をタダで貸してくれてるんですけど・・・




賃貸契約書とか無いんで、どうしたらいいんですか?」




みたいな質問をぶつけてみた




そしたら今度は、そのタダで貸してくれている人が本当に




親戚かを証明書をもってこいと言ってきた




おまえらホントにアホやな!!!




(ほんとにこれだけ証明書やらハンコやら言われたら




こいつらに火ぃつけたろかと思ってしまいます)




というわけでまとめてみると・・・







①警察に知人からタダで事務所を借りていると言った場合

 →→事務所の貸主からハンコをもらって来いと言われる





②警察に親戚からタダで事務所を借りているといった場合

 →→親戚と言うことを証明する書類をもってこいと言われる







結論

  警察は、ハンコや内容証明を見せない限り動かない、動けない。

  (日本の警察は、書類書類と連呼する。

   応用利かない、フットワークの悪い人間のたまり場である。

   とても市民のお役に立とうと心がけているとは、思えない。

   忙しい人の邪魔ばかりする暇人集団。)

   





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